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yaplogより引っ越し記事 2010.12.14 (火)
健康で過ごせる事って、とても有難いことです

今のところ3ワンズは健康だと思います



専門分野じゃなければ皆な素人ですね

何かあれば、獣医さんに見て頂くのですが



その選び方が、良いか悪いか飼い主の最大の責任



小型犬を飼い始めて、ワクチンを打っていただく為に

先輩犬のワクチンでお世話になっている病院へ行きました

そこは美容院も経営されていたので、10カ月位経った時

モサモサになったのでお願いしました



お迎えに行ったとき、先生が足を舐めるくせがありますね~

痒み止めの注射を打っておきました・。・・・・と

今なら注射の種類を聞くと思いますが、

その頃は、酷い飼い主でした。

先生のおやりになることは誤りなんてないだろうと非常に楽観的な

馬鹿な飼い主です



美容室に行く度に、同じような処置をされて、美容室代と

痒み止め代(2000円)なんの疑いもなく支払いました

それがステロイドの注射だったと知ったのは、4年後でした

美容室に行く度に打っていたので相当の回数です



あるとき、耳からお腹から紫斑が出て、血も噴き出して

パニックになる程の恐怖を味わいました



病院へ連れて行くと、検査を一通りして「脾臓を摘出します」

原因は?脾臓が悪くなって、こうなったのですか?

他に何を聞いたのか判りませんが、私自身その時、何か危険を感じたようです



「ここを出なければ後悔する」そう思い、旦那に電話して知人に良い病院が

無いか聞き、今の病院へ連れて行きました



経緯を話た所、同じ病院で同じような小型犬が今月で3頭目だと聞き

あああのままお願いしなくて良かったとホッとしたことを覚えています

脾臓の摘出は必要なしでした



それから昨年お星様になるまで生きてくれました(15歳)



ステロイドは良い薬で、なくてはならないものだと思います

ただ回数や量を間違えると、我が家のようになると思うので

飼い主の非常識を、恥ずかしながら書いてみました






かあしゃんむきになって話してないでしゅか?

そうみえる?



なんか。・みえましゅよ

思い出しちゃってね~

私たちはだいじょうぶでちゅね

うん頑張るよ~







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